喉歌.com (Nodouta/OKAZAKI Shunsuke blog)
*喉歌(のどうた,Throat-singing,Overtone-singing)トゥバのホーメイ、モンゴルのホーミーなど。 (喉歌(ホーメイ・ホーミー) 演奏・指導 / 岡崎俊介)
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【【喉歌/岡崎俊介】】
Nodouta/Shunsuke OKAZAKI


  喉歌(ホーメイ・ホーミー)奏者および指導者。1981年、高知の生まれ。東京、大阪を中心に音楽、舞台公演での演奏、企画、指導者として活動
 喉で声を共鳴させることにより、声に含まれる周波数の配分を変化させ、地鳴りのような深い重低音、馬の足音のようなギャロップ、 トレモロのように揺らぐ音、濁声スキャットなど様々な音を操るがとりわけ、笛の音のような高い倍音を響かせメロディーを奏でるスグットと呼ばれる奏法を得意とする。
 
 トゥバ共和国のホーメイ、モンゴルのホーミーなど、遊牧民たちが風と共に歌ったという、 倍音唱法「喉歌」を出発点として様々な発声方法を研究しながら新しい技を開発。

 電気機材を通しての演奏、特に声を「録音−再生」した音と同時に演奏しさらに「録音−再生」することを繰り返し一人で多重演奏するパフォーマンスは、会場を人間の内部にみたて様々な音色で飽和した空間から、新たに共鳴した音を生み出すことを試みるなど、伝統芸能でありながら現在も発展を続ける、様々な喉歌に敬意を抱きつつ、自然と都市の感覚を柔軟に両立させながら新たな方向性を確立。神社仏閣での演奏、野外音楽祭、トランスレイブ、学園祭、都市博、等様々な場所で演奏する。
 その他にも、CAFEの経営、映画、舞台への音源提供、小学校などの教育機関での講師などを通じて喉歌と倍音の普及活動を行っている。

能楽師や様々な演者と共演する「武楽座」即興ノイズグループ「PEQUE」、様々な楽器や舞踏の集合体である「花族」などをへて、2009年、Asian Psychedelic Jam Band 『Rolling Hill』に加入AMANE Recordよりアルバム『Earth Walk』を発表。また、ディジュ・喉歌・口琴 倍音トリオ「Bonten〜梵天〜」、アート集団「EGGORE 【NATIVEHARDCORE EGG】」 などのグループで活動している。喉歌とは??

●主な公演
2010年 大阪「道頓堀芸術祭2010」(大阪 道頓堀中座ビル)
2009年 大阪「水都大阪2009」中之島 特設会場()
2009年 大阪「くいだおれビルこけらおとし公演」
2009年 品川区 ターミナルラウンジ「梵天-bonten-公演」
2008年 練馬区/観蔵院曼荼羅寺/平和への祈り〜世界の民の響きと舞踏の夕べ〜
2007年 銀座  砂漠の薔薇 「武楽座公演」
2007年 横浜  久良木能舞台「武楽座公演」

●主なLIVE
2010年 滋賀【GodBless 2010 -9th Annivarsary-】
2010年 東京 ひかり祭り
2010年 東京「Silk」/EATS and MEETS Cay
2009年 大阪 リーガロイヤルホテル
2009年 京都 嵐山花灯路2009 D-K LIVE 心・慎 in 嵐山法輪寺
2009年 渋谷【Tribal Fusion Night】
2008年 山梨Mother presents 「GROUND BEAT - SAVE ETERNAL GREEN -」
2008年「曼荼羅寺観蔵院公演」後援 スタジオ・ヨギー
2008年 法政大学学祭
2008年 高尾山薬王院
2008年 渋谷区【earth garden】
2008年 渋谷区【earth day】
2008年 京都「松尾大社奉納演奏」
2008年「ALPHA HAIR SHOW 『DESIGNFESTA』@WELLA 」
2006年 原宿  MTV Studio 「CHI-KI KIDS FUNDRAISER」

その他これまでの出演

●音源提供・協力等
八丈島プロジェクト 
映画「今日という日が最後なら、」http://www.livefree.jp/の制作協力 (武楽座として) 

大駱駝艦・壺中天公演「遊機体」 への音源提供
演出・美術・舞踏:向雲太郎
絵〜ライブペインティング:鉄秀
音楽演奏:建一郎
監修:麿 赤兒


●記事
水都大阪2009 EGGの公演が毎日新聞に「魂のアート」と題して掲載される

Rolling Hillが [EDGY Japan]に掲載される
−EDGY Talent: Rolling Hill, Asian Psychedelic Jam Band−                               by Hiroki Yanagisawa
http://www.edgyjapan.jp/2010/07/20100705-1.html
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